東京ウエスト動物病院|東京都小平市学園東町の動物病院

〒187-0043 東京都小平市学園東町29-43

サイトマップ
MENU
マイクロサージェリー

マイクロサージェリーを実践しています。
ミリ単位の細やかな手術を施します。

猫にやさしい診療施設

猫にやさしい診療施設として
ISFMからGOLD認定を受けています。
待合室に猫優先エリアがあります。

sample

認定医による循環器科の
診療を行っています。
予約制です。

マイクロバブルバス&スキンケア

はじめての方へ

For the first visit

東京ウエスト動物病院は東京都小平市学園東町にある動物病院です。
予防診療、一般診療から外科手術まで幅広く対応しています。

当院ではお話を丁寧に伺い、飼い主様が悩んでおられる状態について、
検査・診療の流れを説明致します。

院長は長年、眼科診療や外科に強みを持ち、
数々の難事例に対処してきました。臨床経験は豊富です。

他施設からのご紹介、飼主様からの口コミ、セカンドオピニオンで
来院される方も多くいらっしゃいます。

お知らせ

診療時間

診療時間
09:30~12:30(受付は12:10まで)
16:00~18:30(受付は18:10まで) キャットアワーアイコン

休診日:月曜、木曜午後、祝日

日曜午後は、猫のための
予約診療(キャットアワー)です
時間帯については
こちらからご確認下さい

診療の4つのこだわり

Life Careをモットーにイメージ写真

Life Care

Life Careをモットーに

家族として迎えてから看取りまで、その子の一生を医療の側から見守る、そんなライフケアをめざしています。

エビデンスに基づいた治療や対処を提案イメージ写真

Evidence-Based

エビデンスに基づいた
治療や対処を提案

飼い主様からのお話、ペットの状態、検査、そしてその結果に基づく正しいエビデンス(根拠)に沿った治療や対処を提案します。

あきらめない眼科イメージ写真

Ophthalmology

あきらめない眼科

目の本来の機能「見る」を温存できるよう対処しています。眼科専用器材と豊富な経験をベースに、眼科の内科~外科まで対応しています。

猫にやさしい病院イメージ写真

For Cat

猫にやさしい病院

イギリスの国際猫医学会(ISFM)のゴールド基準を満たしたキャット・フレンドリー・クリニックです。

こんな症状ありませんか?

お悩みから探す診療科目

口腔歯科

  • 口がくさい
  • 口を触ることをより嫌がるようになった
  • 歯肉が腫れている、顔が腫れている
  • 目の下がプクっと腫れている

眼科

  • 眼が赤い、白い
  • 目ヤニや涙が多く、目が汚い
  • 目を細めて開けにくそう、痛そうにしている
  • 目が見えない、視力の低下(ものにぶつかる)

皮膚科・耳鼻科

  • 皮膚をかゆがる、皮膚が赤い
  • フケが増えた、毛や皮膚がカサカサしている
  • 皮膚にベタつきがある
  • 耳がくさい、耳たぶが垂れてきた

循環器・呼吸器科

  • 咳が出る
  • 疲れやすい、散歩に行きたがらない
  • 呼吸が早く、ゼーゼーいっている
  • 目が見えない、視力の低下(ものにぶつかる)

消化器科

  • よく吐く
  • 軟便、下痢が出る
  • 食べなくなった、やせてきた
  • ウロウロと動き回り、落ち着かない様子

泌尿器科

  • トイレで構えるが尿が出にくい、出ない
  • トイレの回数が増えた
  • 尿が赤い
  • 尿のにおいが変わった(くさい、においがない)

腫瘍科

  • からだ、口のなかにしこりができた
  • 目の中に黒いものが見える
  • 体重が急減/急増した、お腹が張ってきた
  • 呼吸が荒く、回数が増えた

内分泌科

  • たくさん水を飲む、たくさん尿が出る
  • 体重が急に増えた又は減った
  • 皮膚病などの病気にかかりやすくなった
  • なんとなく体調が悪そうに見える

外科

  • 鎮静・麻酔の理解
  • 疼痛緩和
  • 手術(目・軟部・整形・口腔歯科)
  • 去勢、避妊手術

予防・ワクチン

  • フィラリア予防
  • ノミ・ダニ予防
  • 狂犬病ワクチン
  • 混合ワクチン

目の症状

Eye Check

目が赤いアイコン

目が赤い

目に外傷があるアイコン

目に外傷がある

目をつぶったまま元気がないアイコン

目をつぶったまま
元気がない

目が飛び出ているアイコン

目が飛び出ている

目が濡れるアイコン

目が濡れる

白濁アイコン

白濁

ぶつかるアイコン

ぶつかる

眼科と外科の手術に特化した情報サイト

Tokyo-West BLOG

トーキョーウエストブログ

Staff Column

スタッフコラム

安心していただく
ための空間づくり

Comfortable Environment

ペットにも飼主様にも居心地の良い空間をご提供できればと思っております。
待合室には大きな窓、高い天井(空間)、明るく柔らかな光、静かな音楽、
コロナ対策としての空気清浄器、加湿器、AI検温器、CO2濃度計を設け、リラックスできる空間作りを心がけております。
猫専用の待合エリア、猫専用の診察時間(キャットアワー)を設け、
また、キャットアワーではフェリウェイ(猫のフェイシャルフェロモン)の設置を行っております。

topに戻るボタン